大阪市東成区の印刷会社
フライヤー印刷|イベント告知・集客導線まで設計
ライブ・公演・展示会・セミナーなどの告知向けフライヤー印刷。
視線誘導、文字サイズ、QR/SNS導線、写真の見え方まで含めて調整します。
※フライヤーは「デザインの良し悪し」より先に、導線設計で反応が決まります。
フライヤー印刷の特長
- QR・SNS導線を「読み取り距離」と「配置」で最適化
- イベント情報(日時・場所・料金・出演者)を読みやすく整理
- 写真やビジュアルの「色・コントラスト」を紙に合わせて調整
- 手渡し・設置・会場配布など配布方法に合わせた仕様提案
よく使われる仕様
| サイズ | A6 / A5 / A4(イベント配布はA6/A5が定番) |
|---|---|
| 用紙 | コート / マット(写真重視ならコート、落ち着きならマット) |
| 印刷 | 片面・両面カラー |
| 用途 | ライブ・公演 / 展示会 / セミナー / 店頭設置 |
用紙による仕上がりの違い(ライブイベント例)
同じイベントでも、紙質で「伝わり方」が変わります。写真でイメージを揃えました。
コート写真・ビジュアル重視
ステージ写真や光の表現が映える。集客の“第一印象”を強くしたい時に。
マット情報をしっかり読ませたい
反射が少なく、日時・会場・注意事項が読みやすい。店舗設置や掲示にも強い。
運用配布方法で最適化
会場配布/店頭設置/ポスティングなど、読み距離と導線を前提に設計します。
チケット付き(ミシン目)
引換券・ドリンク券・入場管理用チケットなどを、右下に切り離し可能な形で付与できます。 現場での回収・管理・精算がしやすくなります。
- ミシン目で切り離し(本体は破らない)
- 回収・管理がしやすい(受付対応がスムーズ)
- 偽造防止/連番/可変QRなども相談可
「反応が出る」フライヤーの作り方
1) 見出しで“誰向けか”を一発で言う
イベント名だけだと弱い。ジャンル・対象・メリットを短く入れる。
2) 重要情報は上から順に
日時→場所→料金→申込(QR)。視線誘導が崩れると離脱します。
3) QRは“読めるサイズ”で
小さすぎるQRは現場で死ぬ。余白・色・距離を前提に決める。
4) SNS導線は“1つに絞る”
リンクが多いほど行動率が下がる。まずは主導線を一本に。
関連商品(併用されやすい)
こんな方は相談してください
- イベントの集客導線を整理したい
- QRやSNS導線をうまく作りたい
- 紙で配っても反応が出なかった
入稿データが不安なら、そのまま送ってください(チェックして戻します)。
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