入場管理 / 抽選 / 引換券 / 整理券

管理用チケット(ナンバリング・QR対応)

連番(ナンバリング)と可変QRで、「使い回し防止」「照合」「配布管理」がしやすいチケットを作ります。
印刷だけでなく、運用(配布・入場・管理)まで前提に仕様を組みます。

連番・可変番号 可変QR 半券ミシン目 CSV入稿 読み取り率設計

※ 仕様が未確定でもOK:用途・枚数・納期だけで叩き台を出します。

Excelでランダム番号を生成しているイメージ
可変データ作成(Excel/CSV)

主な対応機能

  • 連番(ナンバリング):0001〜などの通し番号。欠番チェックや照合が速い。
  • 可変QR:1枚ごとに異なるURL。入場スキャン・当選確認・引換管理に強い。
  • 半券(ミシン目):回収・ログ化がしやすい。現場オペが安定。
  • CSV入稿:番号・URL・氏名など可変項目をまとめて反映。
ポイント:可変印刷は「印刷できる」より先に、
運用で詰まらない(読み取れる/照合できる/回収できる)が重要。

仕上がりイメージ

管理用チケット:連番とQRの例(チケット束)
連番+QRの組み合わせ。入場管理・抽選・引換券で強い。
半券をちぎって回収するイメージ
入場口で半券を回収。本券側にQRと番号が残る設計。

入稿のコツ(最小でOK)

※ Excelでのランダム番号作成手順(テンプレ化)も対応できます。

ナンバリング・可変対応

通し番号・連番・QRなどの可変データ印刷に対応。 入場管理・抽選・引換券など、管理用途を前提に設計します。

対応内容

  • 通し番号・連番(例:0001〜0500)
  • 可変QRコード(1枚ごとに異なるURL)
  • 番号+QRの組み合わせ
  • CSVデータ入稿対応

強い用途

  • 入場管理(使い回し防止)
  • 抽選券・整理券
  • 引換券・特典チケット
  • 限定配布・シリアル管理

設計で重視する点

  • 読み取りやすい番号サイズ・配置
  • QRと番号の干渉を避けたレイアウト
  • ミシン目・断裁誤差を考慮した安全余白
  • 現場オペレーション(配布・回収)のしやすさ

ポイント:
ナンバリングは「印刷できるか」ではなく、
「現場で正しく運用できるか」を前提に設計します。

お問い合わせ・ご相談フォーマット

内容を必要に応じて編集し、そのまま問い合わせフォームに反映して送れます。

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